BCリーグ・新潟12-1群馬


新潟アルビレックスBCは25日、三條機械スタジアムで群馬ダイヤモンドペガサスと対戦し12-1で大勝し、今季から指揮を執る高津選手兼任監督は3戦目でうれしい初勝利を飾った。
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Canon EOS 50D  SIGMA18-250mmF3.5-6.3 DC OS HSM
F8.0  1/60秒 ISO800  ストロボ580EXⅡ調光補正0 21:13  晴れ
撮影日 2012.4.25 撮影地 三条市月岡・三條機械スタジアム

今シーズンから勝利ゲームではチームで歌を歌う事になった。
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Canon EOS 50D  SIGMA18-250mmF3.5-6.3 DC OS HSM
F6.3  1/60秒 ISO800  ストロボ580EXⅡ調光補正+1/3 21:10  晴れ
撮影日 2012.4.25 撮影地 三条市月岡・三條機械スタジアム

中3日で先発した寺田投手は7回をわずか1安打、8奪三振と好投した。
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Canon EOS 7D EF70-200mmF2.8L IS USM
F3.2  1/1000秒 ISO3200  18:59  晴れ
撮影日 2012.4.25 撮影地 三条市月岡・三條機械スタジアム


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# by chonger48 | 2012-04-28 00:31

野球の撮り方 ~守備・走塁~


最後は守備と走塁です。
投手や打者は初期動作からゆっくりと狙えるが、守備や走塁はいつ打球が来るか、いつ走るかを感に頼るしかないため撮影が難しい。
そのため動きの速い動作を撮るためにEOS-7DのAIサーボAFをカスタムファンクションの測距点選択特性を「測距連続性優先」に設定している。こうする事で一度捕捉した被写体を常に追い続ける。

また「被写体追従性敏感度」を遅めにする事で、前を横切る物を障害物として無視してくれるので狙った物を確実に捉えてくれる。
「測距中心優先」では被写体を捕捉中の測距点に何かが入り込んだ場合、その物にピントを合わせようとしてしまう。
また「被写体追従性敏感度」を速くすると狙った被写体でなくてもフレームにかかった瞬間にピントが後方に合焦し背景抜けが起きやすくなってしまうのだ。

カメラの機能をフルに活用しても失敗する時はこんな感じである。
この画像は打者がサードゴロを打って1塁に走っている場面で領域拡大AFを中央に合わせて1塁側カメラ席から撮影している。
打者を撮りながら打つと同時に打球を確認するとワンテンポ遅れてしまい、瞬時に野手を狙ったとしても上手く撮れない事が多い。
カメラは走者が障害物と判断しピントはグローブに合焦して三塁手の稲葉選手を追従しているがまったく顔が見えないNGカットである。
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Canon EOS 7D EF70-200mmF2.8L IS USM+エクステンダーEF2×Ⅱ
F5.6  1/2000秒 ISO500 14:07  晴れ
撮影日 2012.4.21 撮影地 新潟市中央区・ハードオフ・エコスタジアム

内野手を簡単に撮るにはイニングの始めに行なうボール廻しの時が良い。
稲葉選手の表情や投げたボールがフレーミングに納まってるベストショットである。
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Canon EOS 7D EF70-200mmF2.8L IS USM+エクステンダーEF2×Ⅱ
F5.6  1/2000秒 ISO400 13:34  晴れ
撮影日 2012.4.21 撮影地 新潟市中央区・ハードオフ・エコスタジアム

これは2塁手の新人荒井選手のプレーである。
当たりの緩いゴロを前進して来て1塁へ投げる動作を追っているが走者が邪魔になったNGカットだ。
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Canon EOS 7D EF70-200mmF2.8L IS USM+エクステンダーEF2×Ⅱ
F5.6  1/2000秒 ISO500 16:00  晴れ
撮影日 2012.4.21 撮影地 新潟市中央区・ハードオフ・エコスタジアム

しかしここで体勢を整えてから1塁へ送球しても間に合わないと判断した荒井選手はとっさのジャンピングスローを披露した。
セカンドが最も華麗に見えるベストショットをAIサーボAFの高速連写で撮る事ができた。
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Canon EOS 7D EF70-200mmF2.8L IS USM+エクステンダーEF2×Ⅱ
F5.6  1/2000秒 ISO500 16:00  晴れ
撮影日 2012.4.21 撮影地 新潟市中央区・ハードオフ・エコスタジアム

これは4回表、石川の攻撃でタイムリー2ベースヒットから1塁走者が帰り2-1と逆転した場面を1塁側カメラ席から撮影している。
ボールボーイがバットを拾おうとして早く飛び出したため捕手と走者に被ってしまったNGカットである。
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Canon EOS 7D EF70-200mmF2.8L IS USM+エクステンダーEF2×Ⅱ
F5.6  1/2000秒 ISO400 14:08  晴れ
撮影日 2012.4.21 撮影地 新潟市中央区・ハードオフ・エコスタジアム

この画像は4回裏、新潟の攻撃で一死ランナー1,3塁から野呂選手のライト犠牲フライにより、内山選手がタッチアップに成功して2-2の同点となった場面である。
またしてもボールボーイが邪魔になりまったく緊張感がないNGカットになってしまった。
もし自分の撮影位置がベンチよりになっていたらボールボーイを処理できたかもしれない。
本当に悔しかった。
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Canon EOS 7D EF70-200mmF2.8L IS USM+エクステンダーEF2×Ⅱ
F5.6  1/2000秒 ISO500 14:27  晴れ
撮影日 2012.4.21 撮影地 新潟市中央区・ハードオフ・エコスタジアム

これは稲葉選手が2塁に盗塁を成功させたシーンである。
私はど真ん中の構図ばかりではなくいざという時のためにEOS-7DのAFフレームを事前に一点を登録しておき、一瞬でAFフレームを切り替えて撮影する時がある。
「クイック設定」で左端から3番目のフレームを1点AFで登録させている。
親指AFをAF-ONボタンで行いながらピントが背景の外野手に合焦しそうだと感じたら、AEロックボタンで即座に切り替えて左の野手にピントを合わせた。
1塁手の背中が半分写ってるためこのままではNGカットだがトリミングすればどうにかベストショットになるかもしれない。
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Canon EOS 7D EF70-200mmF2.8L IS USM+エクステンダーEF2×Ⅱ
F5.6  1/2000秒 ISO400 14:02  晴れ
撮影日 2012.4.21 撮影地 新潟市中央区・ハードオフ・エコスタジアム

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# by chonger48 | 2012-04-25 23:24 | 写真雑感・テクニック

野球の撮り方 ~打者~


打者を撮る場合も投手と同じくAFフレームは領域拡大AF(任意選択)でAIサーボによる高速連写で撮影する。
右打者は1塁側から、左打者なら3塁側から撮るのが基本であるが例外の場合もある。
バッティングで1番撮りたい写真はホームランを打った時のインパクトの瞬間である。
開幕戦で新潟アルビレックスBCの打者は10人で36打席バッターボックスに立った。
そのうち私がインパクトの瞬間を捉えたのは平野選手がファールしたこの画像1枚だけである。
シャッターを切るタイミングは打者の肩が動くと同時に切っている。
秒間12コマ撮れるEOS-1DXならもっと確立も上がるだろう。
ちょっと泳ぎ腰になっているがベストショットにさせてほしい。
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Canon EOS 7D EF70-200mmF2.8L IS USM+エクステンダーEF2×Ⅱ
F5.6  1/2000秒 ISO400 13:28  晴れ
撮影日 2012.4.21 撮影地 新潟市中央区・ハードオフ・エコスタジアム

これは3塁側のカメラ席から撮った画像だ。
エコスタは午後になるとこの場所では逆光になり、ぼやけた感じに写ってしまう。
だから晴天の日は好んで3塁側に行かない事にしている。
私は全てマニュアル露出で撮影している。野球場はスタンドの屋根で明暗差が大きな場所だけに瞬時の露出調整が頻繁にある。
そこで私は作画意図にしたがってカメラ(EOS-7D)が自動的に適正となるISO感度を選択してくれるISO感度AUTOにして撮影している。
この画像は平野選手がファールを打った場面である。顔が見えていないしスウィングも力強さを感じないNGカットである。
三塁側で撮る時は右打者が思いっ切りレフト線へ引っ張った場合だと顔がこっちを向く。
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Canon EOS 7D EF70-200mmF2.8L IS USM+エクステンダーEF2×Ⅱ
F5.6  1/1000秒 ISO800 15:51  晴れ
撮影日 2012.4.21 撮影地 新潟市中央区・ハードオフ・エコスタジアム

左打者を撮る場合は3塁側のカメラ席が良い。
それも出来るだけ1番遠いブルペン側が打者の顔を写しやすい。(右打者の1塁側も同じである)
だが例外もある。
これは新人の内山選手がショートフライに倒れたバッティングである。
バットが水平で綺麗だがヘルメットで顔が見えていないNGカットである。
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Canon EOS 7D EF70-200mmF2.8L IS USM+エクステンダーEF2×Ⅱ
F5.6  1/1000秒 ISO800 15:54  晴れ
撮影日 2012.4.21 撮影地 新潟市中央区・ハードオフ・エコスタジアム

次は内山選手が6回裏にライト線へ2ベースヒットを打った瞬間である。
1塁側のカメラ席から撮影しても左打者が引っ張れば顔が見えるベストショットが撮れる事もあるのだ。
順光線なのでユニフォームの色が鮮やかに写っている。 
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Canon EOS 7D EF70-200mmF2.8L IS USM+エクステンダーEF2×Ⅱ
F5.6  1/2000秒 ISO400 15:06  晴れ
撮影日 2012.4.21 撮影地 新潟市中央区・ハードオフ・エコスタジアム

この試合3安打と好調だった足立選手である。
これは最終回にファーストゴロで試合終了となった場面である。しかし凡打でも顔が見えてるのでベストショットである。
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Canon EOS 7D EF70-200mmF2.8L IS USM+エクステンダーEF2×Ⅱ
F5.6  1/1250秒 ISO640 16:10  晴れ
撮影日 2012.4.21 撮影地 新潟市中央区・ハードオフ・エコスタジアム

これは3回裏に足立選手がレフト前ヒットを打った瞬間である。
流し打ちなのでまったく顔が見えないNGカットである。せっかくヒットを打ったのに残念だ。3塁側だったら上手く撮れていただろう。
結局、何処で撮影するかで写真の出来栄えが全然変わってしまうのだ。
つまり一人で全部の撮影は不可能って事である。2人か3人で撮ればたくさん良い写真があるはずだ。
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Canon EOS 7D EF70-200mmF2.8L IS USM+エクステンダーEF2×Ⅱ
F5.6  1/2000秒 ISO500 13:57  晴れ
撮影日 2012.4.21 撮影地 新潟市中央区・ハードオフ・エコスタジアム

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# by chonger48 | 2012-04-24 22:02 | 写真雑感・テクニック

野球の撮り方 ~投手~


スポーツ写真を撮影するカメラとして誰もがほしい最新機種と云えばEOS-1DX(秒間12コマ)かニコンD4(秒間10コマ)だろう。
価格が50万円クラスではなかなか買えるカメラではないので、ランクを1つ下げればEOS-7DかニコンD7000が無難な選択となる。
この機種でプレーを中心に撮影する。
サブ機はプレーを撮るよりも集合撮影とかスナップ撮影をメインとすれば連写性能は低いカメラで対応できる。
最新機種ならEOS-5DMarkⅢかニコンD800を選びたい。予算が足りない人はEOS-60DかニコンD5100が良いだろう。
どの機種にも縦位置撮影がしやすいようにバッテリーグリップをつけたほうが良い。

次はどんなレンズを使うかである。スポーツ写真は望遠レンズが必要だ。では何ミリを購入すべきか?
オリンピックなどの競技スポーツでは400mmF2.8や600mmF4という100万円を超すレンズが報道カメラマンの主流である。
しかしこんなに高価なレンズを私には買える余裕はない。
県内の大手新聞社ですら300mmF2.8に1.4倍のテレコンをつけて撮影しているのだ。
野球場での撮影は最低400mmを基本にすべきだと私は考える。APS-Cの一眼レフなら1.6倍の画角で640mm相当になる。
これだと内野をほぼ撮影可能領域に納められる。
私は現在EOS-7DとEF70-200mmF2.8L IS USMに2倍のテレコンをつけて野球のプレーを撮影している。
テレコンをつけると画質は劣るが印刷物にして品質的に依頼先から何も云われていない。
本来ならEF100-400mmF4.5-5.6L IS USMを使いたい。
正直なところナイター撮影で苦労している。F値が5.6では暗すぎるのだ。
やっぱり明るいレンズがほしい。となると結論はEF400mm F2.8L IS II USM(¥1,250,000)となる。

それではここから投手の撮影方法を話したい。
私はEOS-7Dの操作ボタンカスタマイズを行なっている。『シャッター半押し』を「測光開始」に変更し『AF-ONボタン』を「測光・AF開始」に設定し親指AFのスタイルにしている。
AFフレームは領域拡大AF(任意選択)にしてマルチコントローラーでのダイレクト選択を可能にしている。そしてAIサーボで高速連写(秒間8コマ)を行なうのが私の基本である。

では何処の場所で撮ったら良いのだろうか?
右投手の場合は3塁側が良い。特にベンチの右脇にいるボールボーイの横辺りが絶好のポジションだ。
先発の寺田投手の顔がしっかり見えるしチェンジアップの握りも写っている快心のベストショットである。
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Canon EOS 7D  EF70-200mmF2.8L IS USM+エクステンダーEF2×Ⅱ
F5.6  1/2000秒 ISO500 13:52  晴れ
撮影日 2012.4.21 撮影地 新潟市中央区・ハードオフ・エコスタジアム

これは1塁側のカメラ席から撮影した画像である。
顔が横を向き背景の三塁手と塁審がめざわりに写っているNGカットだ。
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Canon EOS 7D  EF70-200mmF2.8L IS USM+エクステンダーEF2×Ⅱ
F5.6  1/2000秒 ISO400 13:08  晴れ
撮影日 2012.4.21 撮影地 新潟市中央区・ハードオフ・エコスタジアム

これは1塁側ベンチの左脇にあるボールボーイの横辺りから撮影している。
太陽の光線がライト方向から当たってるため顔に帽子の影が出て寺田投手の表情が分からないNGカットである。
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Canon EOS 7D  EF70-200mmF2.8L IS USM+エクステンダーEF2×Ⅱ
F5.6  1/2000秒 ISO320 14:55  晴れ
撮影日 2012.4.21 撮影地 新潟市中央区・ハードオフ・エコスタジアム

これは七回表1死三塁から2番手で登板した新人の羽豆投手である。
3塁側ベンチの右脇にあるボールボーイの横辺りから撮影している。
スライダーが内角高めにすっぽ抜けて3番の外国人打者に2点本塁打を打たれた時のピッチングである。
本人はほろ苦いデビューとなったが私には最高のベストショットである。
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Canon EOS 7D  EF70-200mmF2.8L IS USM+エクステンダーEF2×Ⅱ
F5.6  1/2000秒 ISO800 15:23  晴れ
撮影日 2012.4.21 撮影地 新潟市中央区・ハードオフ・エコスタジアム

同じ場所で一連の投球フォームを連続撮影しても気にいった物は2枚位しかない。
これは右腕が頭の後ろに隠れたNGカットである。
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Canon EOS 7D  EF70-200mmF2.8L IS USM+エクステンダーEF2×Ⅱ
F5.6  1/2000秒 ISO800 15:25  晴れ
撮影日 2012.4.21 撮影地 新潟市中央区・ハードオフ・エコスタジアム

左投手の場合は1塁側ベンチの左脇にあるボールボーイの横辺りが良いショットが撮れる。
昨年は2イニングしか投げる事が出来なかった清水投手のピッチングを初めて撮影できた。
私は選手の顔がしっかり写っている写真を好む。
光線状態もよく表情がハッキリしているベストショットが撮れた。
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Canon EOS 7D  EF70-200mmF2.8L IS USM+エクステンダーEF2×Ⅱ
F5.6  1/1600秒 ISO400 15:35  晴れ
撮影日 2012.4.21 撮影地 新潟市中央区・ハードオフ・エコスタジアム

同じ場所から清水投手を連続撮影した最後の画像である。
彼は顔が下を向くフォームなのでこれは当然NGカットになる。
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Canon EOS 7D  EF70-200mmF2.8L IS USM+エクステンダーEF2×Ⅱ
F5.6  1/1600秒 ISO320 15:41  晴れ
撮影日 2012.4.21 撮影地 新潟市中央区・ハードオフ・エコスタジアム

4番手で登板した高卒ルーキーの猪俣投手である。昨夏は北越高のエースとして活躍し、4回戦では白根高に2-0とリードしながら3イニングで降板すると終盤リリーフ陣が打ち込まれてまさかの逆転負けに終わり、甲子園の夢は叶わなかった。
今度はBCリーグに挑戦しNPBを目指す。
これも1塁側ベンチ脇から撮影している。ボールが離れる瞬間が撮れたベストショットだ。
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Canon EOS 7D  EF70-200mmF2.8L IS USM+エクステンダーEF2×Ⅱ
F5.6  1/1600秒 ISO320 15:58  晴れ
撮影日 2012.4.21 撮影地 新潟市中央区・ハードオフ・エコスタジアム

投手のピッチングフォームは全て綺麗に撮れる訳ではない。ほんのわずかな撮影角度を間違うと左腕が体の後ろに隠れてしまうNGカットが出来てしまう。

その他、バックネット裏の最前列も良いだろう。ここなら右、左関係なく投手を正面に撮影出来る。
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Canon EOS 7D  EF70-200mmF2.8L IS USM+エクステンダーEF2×Ⅱ
F5.6  1/2000秒 ISO320 15:59  晴れ
撮影日 2012.4.21 撮影地 新潟市中央区・ハードオフ・エコスタジアム

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# by chonger48 | 2012-04-23 19:58 | 写真雑感・テクニック