撮影機材・三脚

写真の格言
三脚はカメラの種類で使い分ける事

三脚は一生物というが、最初の選択を間違うと何度も取り替えてしまう破目になる。しっかりと自分のスタンスにあった物を選び、カメラの大きさやレンズの重さによって大、中、小のサイズを揃えて置けば大丈夫だろう。最近はカーボンタイプが主流となり、軽量化が図られて便利となった。
私は自由雲台は35mm用、パン棒タイプは中判用と別けている。
脚部は、レバーロック式のほうがスムーズに伸縮出来て使い勝手が良さそうである。

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35mm一眼レフ用三脚
GITZOカーボン♯G1228四段ラピッド+ベルボン自由雲台PH273マグネシウム

中判カメラ用三脚
ハスキー三段♯1003

500mm超望遠レンズ用三脚
GITZO♯G502三段エレベーター+GITZOロープロファイル雲台G1570

スポーツ撮影用一脚
マンフロット134SSNB+ベルボン自由雲台PH163

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by chonger48 | 2007-11-26 21:53 | 写真雑感・テクニック
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